仮想空間で画面を指で操作

2016年

NEC、眼鏡型端末で目の前に映しだした仮想画面を指のジェスチャーで操作できるシステムを開発。

 

何にもふれずに、仮想画面のスクロールや選択が可能。

NECが開発したARシステムは腕の上に仮想画面を表示する。手首に2次元バーコードをシールなどで貼り付け、眼鏡型端末のカメラでコードを読み取り腕の位置を測定する。

そのデータをもとに腕の上に仮想画面を表示する。

 

2016年07月14日